血糖値コントロールで頭の回転を良くする

2019-11-26ねうしまりの活動, ブログ

血糖値コントロール

最近、少食になりました。

少食になったら摂取カロリーが減ります。食べる量が減ると栄養が足りなくなります。

で、なるべくたんぱく質や脂肪をとるようにしているのですが、肉料理を食べてご飯を食べると苦しくなります。

そんなときは重曹を白湯でといたものを飲みます。

重曹を飲むと食べ過ぎの苦しさがなくなります。

で、しばらくするとお腹が空いてきます。

お腹が空いたときに何かを食べるといいのですが、そんなことをしていると1日に6食ぐらい食べる感じになります。

ちょっと食べて、お腹空いて、またちょっと食べて。時間を空けて一日中食べている、こんなローテーションから抜け出す方法を見つけました。

お腹が空いて血糖値が下がってきたと感じたらぶどう糖を10g白湯にといて飲む。これで、食のローテーションから抜け出せます。10gで34カロリーなので負担にならずに空腹が満たされます。

これの何が良いかというと、ぶどう糖は砂糖よりも身体が吸収するスピードが速いので、即効性があるのです。

10分ぐらいで頭と身体が動くようになります。

甘すぎるようならクエン酸を入れると飲みやすくなります。

酸味のあるハーブティーにぶどう糖を入れても美味しく飲めます。

ぶどう糖を食べて
頭の回転を良くする

なぜ血糖値のことを言うのかというと、なんか身体が重いな~とか、頭が痛いな~と感じるとき、低血糖になっていた時間が長い、ということに気が付いたからです。

健康診断でみた空腹時血糖値は正常範囲なんですが、たまに低血糖になるのです。

低血糖になっているのは、身体から血の気が引く感じになるのでわかります。身体の表面の温度が下がり、頭が回らなくなります。

そんなときぶどう糖を飲むと、血の気がもどってやる気がでて、身体が軽くなって動きやすくなります。

血糖をコントロールすることで良い体調を維持することができるみたいです。

考えがまとまらなくなったり、身体がだるくなったとき、ぶどう糖がオススメです。

身体が軽くなり、頭の回転が良くなります。

自分の頭でしっかり考えることができるようになるので、オススメなのです。

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Posted by ねうしまり