【気学と算命学の違い】ねうしまりの2018年8月の運勢で比較

2018-09-18気学と算命学のいろいろ, ブログ

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気学と算命学の違いをねうしまりの2018年8月の運勢で比較する

気学と算命学の違いを調べる

こんにちは。

ねうしです。

最近は本当に気学のことばかり調べています。

つい先日も表をたくさん作って違うところがないか探してみたのですが見つからず、残念な思いをしました。

そこで今回は、運勢で比べようと思います。

私、ねうしまりの2018年の8月の運勢を気学と算命学で比較してみます。

気学で見る私の2018年8月の運勢

私の8月の運勢は【山】艮(ごん)になります。

2018年の8月に私の二黒土星が【山】艮(ごん)の場所に移動するのです。

(くわしい説明はできないので気学のサイトなどを参考にして下さい)

ですから、気学で見る運勢とすると、5点中の3点といったところです。

登りきった運勢が下降している途中、という感じです。

算命学で見る私の2018年8月の運勢

同じように、算命学の十二大従星のエネルギー数値でみる8月の私の運勢は、登りきった運勢が下降している途中、という感じです。

なんか似ていて、ちょっとホッとしています。

気学と算命学の違いを探し続けて2週間、ようやく糸口が見えてきた感じです。

では、算命学の天中殺の運気の流れとも比べてみます。

天中殺で見る私の2018年8月の運勢

子丑天中殺の運勢の流れでみると、8月の運勢は強運期になっています。

まあ、毎年同じで、6人に1人は同じなので、当たっていなくても不思議はない感じです。

では、次は算命学の位相法で8月の運勢をみます

位相法で見る私の2018年8月の運勢

私の8月は禄存星を天胡星のエネルギーで過ごすことになります。

意味は、

  • お金や愛情に縁があり、新しい体験や出会いが待っている
  • 奉仕の精神で行動することで財運が高まる
  • 感が鋭くなり、人が感じていないことまでわかる気がするようになる

という感じです。

新しい出会いと金運が高まる。

ちょっと調子に乗ってしまいそうな運勢になっていますね。

その浮かれた気持ちをあざ笑うかのような位相法があります。

  • 半会・・・気が大きくなります。順調にものごとが進みやすいので気のゆるみに注意が必要です。
  • 害・・・自分の欲望をだすと手痛いしっぺ返しがある。
  • 刑沖・・・微調整が必要なトラブルが起きて、修正のために時間がかかる。

こんな運勢になっています。

つまり、私の2018年の8月は

我をおさえて人に役立つことをすると新しい出会いや財運に恵まれる

でも、気学の運勢では下降の途中、算命学の運勢も下降の途中。

つまり、私の2018年の8月は、

「調子に乗っているとコケる!」

ということになりそうです。

まとめ

気学と算命学の違いを見つける旅をつづけていますが、行く先もわからない状態です。

でも、気学が面白くて役に立ちそう、ということはわかったので、実際の鑑定に使えるようにするには時間がかかりそうですが、これからも勉強していきます。

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Posted by ねうしまり