2018年の7月の最大吉方位に行くと吉の作用が大きくなると知ったので検証してみます

なぜ気学?

こんにちは。

ねうしです。

毎日のようにこのHPをご覧いただく方にとって、なぜ急に私が「気学」などと言いだしたのか?

と思われると思います。

暑さのせいではないです。

前から気学が気にはなっていたのですが、いまいち興味がわかなかったので、勉強しなかったのです。

でも最近、気学が気になり始めました。

十二支の影響を使って開運につなげる方法を日々考え続ける私として、同じ十二支、つまり、方位の学問である気学をさけて通れないと思ったのです。

十二支=方角

十二支を使う=方位を使う

ということで、自分にとって吉の作用をする方位を、気学の解説があるブログを参考にしてだしました。

生まれた年でみると私は二黒土星で、生まれ月も二黒土星。

ということは2018年の7月に南西の方角に移動すると最大の吉方位の作用があるそうです。

移動した先で、その場所で火を使った食べ物を食べ、その場所の水道水を飲むと方位のエネルギーを自分に取り入れることができる、ということだそうです。

火と水のエネルギーを自分に入れる、ということですね。

わかりました、やってみます。

算命学でみる私の主星は「丙」で火の陽です。

火のエネルギーを取り入れると自分が強くなる。

水のエネルギーを取り入れると、水が持つ知識や情報というエネルギーを取り入れることができる、ということですね?

算命学でみると火と水は剋の関係となって、火が持つ活動力を水が消す、という意味になりますが、活動力を消すのではなく、知識や情報を得る、と考えてみます。

私の自宅から南西の方向といえば、「難波(なんば)」になります。

今から難波に行って火を使った物を食べて水道水を飲み、帰りに長財布を買います。

その結果、なにがあらわれるのかを楽しみにしています。

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