【算命学】2018年の運勢を大阪 梅田の占い師 ねうしまりが鑑定

2018-11-24恋愛や仕事の悩みを解消して運を良くする, ブログ

目次

2018年の運勢

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算命学的2018年は
2018年2月4日~2019年2月3日

甲の2018年の運勢

キーワード・・・魅力・愛情・財・奉仕・積極性

キーになる人物・・・恋人・配偶者・異性

日干が「甲」の人は、2018年の干である「戊」とは禄存星(ろくぞんせい)の関係になります。

禄存星とはお金と、相手のことを理解して相手のために役立つようなことをする、という意味があります。

その禄存星という星が2018年にまわってくるので、お金と異性関係に縁がある年になります。

大きな投資でお金を儲けたい気持ちが強くなります。

大きな投資というのは自分のお金ではなく、仕事などで大きなお金をタイミングよく動かすことができるカンが働くようになります。

結果として会社に利益をもたらし、報酬を得ることになります。

普段よりも収入が増える場合が多いのですが、気持ちが大きくなって出費も増えます。

収入が増え、自信も生まれ、魅力もふえるので、異性との出会いや縁が深くなり、恋におちいりやすくなります

出費したものが回転して自分に戻ってくる年なので、自己投資の為にお金を使うとか、人脈を広げるために交際費を使うと金運を上げることになります。

2018年の注意点として、釣った魚に餌をやらず、新しい魚を求めていくハンターのような気持ちになりやすいので、自分をコントロールすることが必要です。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「甲」の人にとって2018年は、自己投資の為にお金を使う、人脈を広げるために交際費を使うと運勢が良くなる年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら精神的な成長をもたらす自己投資や活動にお金を使う、

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、自己投資の活動を全力で行い、行動とともに人脈を広げる、という可能性があります。

これらは同じ甲の人の「自己投資の為にお金を使う、人脈を広げるために交際費を使う」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「自己投資の為にお金を使う、人脈を広げるために交際費を使う」が目安になります。

自己投資はどんな種類のものか、人脈を広げるためにどのように交際費を使うと自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来るとチャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

【日干が甲の人】の基本的な性格を説明しています

2018年をあなたにとって素敵な年にするために

【日干が甲の人】の2018年の金運

乙の2018年の運

キーワード・・・堅実・安定・蓄財・真面目

キーになる人物・・・家族・配偶者・補佐役

日干が「乙」の人は、2018年の干である「戊」とは司禄星(しろくせい)の関係になります。

司禄星とは、興味を持ったものを自分の中に取り込んでいく、というような意味があります。

その司禄星という星が2018年にまわってくるので、これまで地道な努力を続けてきた人には、取り組んでいたものの成果が現れる1年になります。

将来に向けての貯蓄を始めるのに良い年です。大きな夢に向かって一歩踏み出す時です。

また、生活の基盤を見直す時で、未婚なら結婚願望が生まれ、既婚なら家族の団結を深める時になります。

いろいろなことに関心を持ちやすく、また趣味を持ち始めたり、趣味に力を入れる時期にもなります。

2018年の注意点として、失ったものに執着する気持ちが強くなると問題が発生しやすくなります。

体調がおかしくなるほど思い詰めかねないので、気晴らしを持つことで執着を解消しましょう。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「乙」の人にとって2018年は、生活の基盤を見直す年です。

では、具体的にどう見直したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら精神的な部分、自分の知識や知恵を活かして生活の環境を快適なものにしていく可能性があります。

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、自分の生活環境を根底から見直さなければならない状態になって、その改善のために全力で行動しなければならない、というような事態になる可能性があります。

経済的な問題で生活を立て直す。

健康面で問題がでて治療に専念する。

仕事が忙しすぎて家庭生活を見直す必要がでてくるなど、何らかのかたちで生活の見直しが必要になる可能性があります。

これらは同じ乙の人の「生活の基盤を見直す」ということでも細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「生活の基盤を見直す」が目安になります。

生活の基盤を見直す時に必要なことは何なのか、どんな風にしていくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

【日干が乙の人】の基本的な性格を説明しています

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【日干が乙の人】の2018年の金運

丙の2018年の運勢

キーワード・・・自然体・遊び・のんびり

キーになる人物・・・子共・目下(部下・後輩)

日干が「丙」の人は、2018年の干である「戊」とは鳳閣星(ほうかくせい)の関係になります。

鳳閣星とは、客観的な観察力を発揮して冷静に対処する、という意味があります。

その鳳閣星という星が2018年にまわってくるので、バランス感覚に優れた能力を発揮できるようになります。

仕事や人間関係でも観察力を発揮してバランスよく調整することができる1年になります。

鳳閣星には娯楽という意味もあるので、イベントや遊びなど、あちこちから声がかかって楽しめる1年になりますし、自分で出かけていくこともチャンスに繋がります。

遊びの中から意外なヒントが見つかったり、人脈が広がったりします。

今年はがんばりすぎず、余裕を持つことを優先しリラックスして過ごすといいでしょう。

リラックスできない人、忙しい日々を過ごしている人も2018年はバランス感覚を発揮して日常の偏りを調整できるようになります。

それでも忙しい、ゆっくりしている暇はないという方は、忙しさの中で楽しさを感じることができるようになります。

仕事の中に楽しみを見つけることができる、忙しさの中で喜びを感じるものとの出会いがあるのです。

自然に触れたり、落ち着いた場所で心身をリフレッシュを意識するのも良いです。

2018年は部下や後輩、子供との縁が深くなる時でもあるので、意識的に関わりを持つようにすると幸運に恵まれやすくなります。

何か表現をする趣味がある場合は、思い切って発表の機会をつかんでいくことで、高い評価を受ける可能性があります。

趣味で無くとも仕事でプレゼンの機会がある場合も同様です。

2018年の注意点として、ベタベタした人間関係が嫌だと感じるようになります。

このため他人に対して素っ気なくしやすく、思ってもいないのに「冷たい態度」だと誤解されやすくなります。

適度な距離感とフォローを大事にすることでトラブルを回避できます。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「丙」の人にとって2018年は、客観的な観察力を発揮して冷静に対処する年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら精神的な部分で才能を発揮できます。

オリジナルな発想から生まれる、デザイン性の高い作品を生み出すことができそうです。
(これまでとは違った思考になりやすく、変わったことをやりやすい。そして、そこからチャンスが生まれるという意味)

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、全力で行動して対処しなければいけないコトが起きる可能性があります。

人間関係がこじれた職場に異動になって、その職場にいる人たちに対して最適な距離を保ちながら冷静な判断をして間をとりもち、仕事を進めるような役割をまかされるかもしれません。

いずれにせよ中途半端にやってしまうと、事態を更にひどくする可能性を持つ事になります。

これらは同じ丙の人の「客観的な観察力を発揮して冷静に対処する」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「客観的な観察力を発揮して冷静に対処する」が目安になります。

対処が必要なコトとは何なのか、どんな風にしていくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

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【日干が丙の人】の2018年の金運

丁の2018年の運勢

キーワード・・・感性・情愛・表現・孤独・不安

キーになる人物・・・子共・目下(部下・後輩)

日干が「丁」の人は、2018年の干である「戊」とは調舒星(ちょうじょせい)の関係になります。

調舒星とは、自分の好みの環境で過ごしたい、自分の気持ちを表現したい気持ちが強くなる、という意味があります。

その調舒星という星が2018年にまわってくるので感受性が高まり、表現力が豊かになる一年になります。

感受性が高まる、というのは周囲の人から自分はどのように評価されているのかを敏感に感じるようになるということです。

自分が自分に対して感じている価値と周囲の人からの評価に差がある場合、気持ちの中に葛藤が生まれます。

葛藤する気持ちを使って何かに打ち込むと、自分の中にあるこだわりが力を発揮し、良い結果を引き寄せやすくなります。

いらだちを違う所に向け形にしていくことで、評価を受けたり、賞を受賞したりすることもあります。

自己表現をするのには最適な年になります。

細かいことに気が付き、気配りができるようになるので人間関係も良好になります。

人の気持ちに敏感になるため、優しい気持ちで交際が出来ます。

ただ、人恋しい気持ちが強くなり、多くの人と交流を持った場合、逆に孤独感を感じる場合があるので、静かに自分を見つめなおす時間が必要です。

静かに自分を見つめなおす時間のなかで、自分の気持ちの中に深く入っていくことができます。

自分は「自分好みの人生を生きているのか」と自分を振り返るタイミングでもあります。

自分の好みにあった人生を生きていないと気づけたら、少しづつでも修正できます。

自分の生き方を見直すのに良い一年となります。

2018年の注意点として、好き嫌いの気持ちが強くなり、自分が嫌だと思う環境には居たくないという気持ちが強くなります。

気持ちが不安定になりやすいので、1人の時間をとって気持ちを休めることが大切です。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「丁」の人にとって2018年は、自己表現をするのに最適な年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら、自分の思いを伝えることが苦手な方でも、人に対して自分の思いを上手に伝えることができるようになります。

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、全力で自己表現をしていく可能性があります。

行動範囲が広くなり、自分の思いを伝える人数が多くなる可能性があるのです。

自分が作った曲を歌っている動画をYouTubeにアップロードしたことがキッカケで人気がでて、全国各地でライブをするようになる、というような感じです。

ということは意識的に人の目に触れる場に出ていくことでチャンスが巡ってくるということでもあります。

これらは同じ丁の人の「自己表現をするのに最適な年」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「自己表現をするのに最適な年」が目安になります。

自己表現をするために必要なことは何なのか、どんな風にしていくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

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戊の2018年の運勢

キーワード・・・独立心・守り・マイペース

キーになる人物・・・自分自身・兄弟

日干が「戊」の人は、2018年の干である「戊」とは貫索星(かんさくせい)の関係になります。

貫索星とは、意思を曲げられない頑固な気持ち、という意味があります。

その貫索星という星が2018年にまわってくるので、自分に意識が向き、自分のこだわりが強くなります。

今の環境に満足していない場合、その環境から抜け出したいという気持ちが強くなったり、自分の思うような環境に変えたくなります。

自分が居る環境に満足している場合は、その環境を守りたい気持ちが強くなり、環境をかき乱すモノと戦うこともありそうです。

努力を積み重ねてきた人は、頑張ってきたことで成果を出すことができる1年間になります。

それほどでもないという人の場合は、「結果を出さないと!」と焦ってしまうかも知れません。

経験を活かして独立して事業を始めたい気持ちが強くなります。

独立を目指す事業は新しいものではなく、今まで自分が取り組んできた経験と実績を活かせるような事業が適しています。

事業を始める気持ちはないという方は、強くなった自分の気持ち(自我)を満たせる居場所を持つことで気持を安定させることができます。

この「事業」という意味合いは、自分の力を発揮できるモノ・場所を作り上げていくことを意味し、仕事を実際にしているかどうかは重要ではありません。

今までやってきたことを形にしたくなる、そういう年です。

また、自分を理解してくれる人との付き合いや、居心地が良いと思える場所を見つけて息抜きするようにしていると、人間関係での余計なトラブルを避けることができます。

2018年の注意点として、自分の考えに対するこだわりが強くなります。

頑固さが出て視野が狭くなって失敗する可能性もあるので、信頼できる人の意見を聞くことが大切です。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「戊」の人にとって2018年は、頑張って努力を積み重ねた成果を出せる年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら、「仕事でつちかった経験をもとにマニュアルを作成し、組織の運営に貢献する」という役割をまかされる可能性があります。

仕事をしていない場合でも、これまでの経験を活かすような場を与えられやすくなります。

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、全力で行動して成果を出していくことが求められ、組織の運営に貢献するというような役割でも、デスクワーク的な仕事ではなく、全国各地を飛び回って現場で直接指導するような、体力と気力を求められるような役割をまかされる、というような活動をする可能性があります。

仕事をしていない場合でも、友人・知人の繋がりでいろいろなところに顔を出すことを求められたり、力になって欲しいとヘルプを頼まれたりしやすくなります。

こういった要望に意識的に応えていくことでチャンスに恵まれやすくなります。

これらは同じ戊の人の「頑張って努力を積み重ねた成果を出す」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「頑張って努力を積み重ねた成果を出す」が目安になります。

成果を出せるコトとは何なのか、どんな風にしていくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

【日干が戊の人】の基本的な性格を説明しています

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【日干が戊の人】の2018年の金運

己の2018年の運勢

キーワード・・・協調・集団・社交性・説得力

キーになる人物・・・仲間・姉弟

日干が「己」の人は、2018年の干である「戊」とは石門星(せきもんせい)の関係になります。

石門星とは、自分と似たものに親近感を感じて仲間を求める、という意味があります。

その石門星という星が2018年にまわってくるので、人間関係が広がる一年になります。

友人、職場仲間、恋人から人間関係が広がり、新しい出会いがあり、仲間がうまれ、グループを作ることができます。

交際範囲が広がり、広がった人脈から前進していく1年になります。

今年出会う人とは長く付き合うことになるので、大切に付き合いましょう。

人付き合いが苦手で人間関係を広げたくない人は、自分の身近にいる人に対して、自分と同じ考え方をするように求めるようになります。

自分の考え方や性格などをより理解して欲しいという気持ちが強くなり、その気持を押し付けてしまう可能性もでてきます。

自分の考えに同調してくれない人を避けてしまうかも知れません。

2018年は、自分と合う人合わない人をハッキリと区別できる年になります。

嫌な人とは付き合わなくていいです。

自分と合う人合わない人をハッキリと区別できる年を利用して、自分に合う人を見つけると良いでしょう。

2018年の注意点として、人と自分の距離感がわからなくなって、他人も自分と同じ考え方をしていると誤解して関係がおかしくなる場合があります。

親しき中にも礼儀ありを忘れないようにしましょう。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「己」の人にとって2018年は、自分と似たものに親近感を感じて仲間を求める年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら、精神的に理解しあえる人と出会う可能性がありますので、第一印象だけで判断せず、少し余裕を持って接してみる方が良いです。

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、多数の人と出会い、その人達が所属する組織やグループのために全力で活動して、行動を共にするようになる可能性があります。

これらは同じ己の人の「自分と似たものに親近感を感じて仲間を求める」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「自分と似たものに親近感を感じて仲間を求める」が目安になります。

仲間とはどんな人で、どんな風に接していくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

【日干が己の人】の基本的な性格を説明しています

2018年をあなたにとって素敵な年にするために

【日干が己の人】の2018年の金運

康の2018年の運勢

キーワード・・・変化・改革・好奇心・自由

キーになる人物・・・親・外国人・目上の人

日干が「康」の人は、2018年の干である「戊」とは龍高星(りゅうこうせい)の関係になります。

龍高星とは、古いもの、不要なものを捨てて新しいものを取り入れる、という意味があります。

その龍高星という星が2018年にまわってくるので、今までの殻を破って新しい環境、新しい自分を作る1年になります。

好奇心が強くなり、知識欲も旺盛になって、色々なことに挑戦したくなります。

環境が一新したり、移動することが起きたり、変化の時になります。

今年に起こる変化は、自分にとって必要なことなので変化を恐れないことです。

自分のそばから離れていく人も出るなど、人間関係の変化もあらわれます。

また、2018年は故郷を離れる、海外旅行をするなどで、運気が上昇する1年でもあります。

2018年の注意点として、変化のない環境でじっとしていることが難しくなります。

親や上司から言われたことに反発してすべてを投げ捨ててしまわないように注意しましょう。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「康」の人にとって2018年は、今までの殻を破って新しい環境、新しい自分を作る年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら、今までとは違う考え方を受け入れることができるようになり、自分のイメージまで変わってしまう可能性がありますので、その変化を意識されておくとチャンスを逃しません。

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら生活全体の変化が起きる可能性があります。

変わりたいという気持ちが強くなり、転職や転居、離別、あるいは次のステージ(結婚、就職など)に入っていきたくなる気持ちになりやすいでしょう。

これらは同じ康の人の「今までの殻を破って新しい環境、新しい自分を作る」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「今までの殻を破って新しい環境、新しい自分を作る」が目安になります。

新しい環境とは何なのか、どんな風にしていくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

【日干が康の人】の基本的な性格を説明しています

2018年をあなたにとって素敵な年にするために

【日干が康の人】の2018年の金運

辛の2018年の運勢

キーワード・・・伝統・古典・学習・目上運

キーになる人物・・・母親・目上(上司・先生)

日干が「辛」の人は、2018年の干である「戊」とは玉堂星(ぎょくどうせい)の関係になります。

玉堂星とは、与えられた情報を自然に取り入れることができるという意味があります、

その玉堂星という星が2018年にまわってくるので、知識を吸収することが大切になる1年です。

古典や伝統的なものに対して興味がでたり、関わるようなことが起きます。

例えば、友達や同僚から誘われて行った落語会で、落語に興味がわいて落語に関する本を読み始めたりするような感じです。

新しいモノ(インターネットや流行モノ)よりも、昔からよくある馴染みの深いモノに関わりが出てきやすいです。

また、資格を取るための勉強がはかどったり、カルチャーセンターなどで習い事を始めたことが一生の趣味になる可能性があります。

母性本能的なものが強くなるので、年下の異性との出会いや交流が生まれるチャンスが巡ってきますので、意識的にそういった場に出ていくのもきっかけになります。

仕事では目上の人や上司から助けてもらえるとか、良い仕事を回してもらえる事があるでしょう。

2018年の注意点として、人と話をする時に毒舌をはかないようにしましょう。

自分の知識と理屈で相手を言い負かしても、結果として自分の評価が落ちる場合があるので注意しましょう。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「辛」の人にとって2018年は、与えられた情報を自然に取り入れることができる年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるならスピリチュアルな世界に関心が出てきて、精神世界をあつかった本や映画を見て、深く共感することができるかもしれません。見えないモノに対する意識が高まる時期です。

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、膨大な情報に振り回される可能性があります。

未体験の立場を任されたり、見知らぬ土地に行くことになり、全く知らない事をゼロから学んでいく必要が出てくる可能性があります。

しかし、もともと2018年は与えられた情報を上手に吸収していきますので、新しい環境に入っても必要な情報が集まってきますので心配不要です。

これらは同じ辛の人の「与えられた情報を自然に取り入れることができる」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「与えられた情報を自然に取り入れることができる」が目安になります。

情報とはどんなものなのか、どんな風にしていくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

【日干が辛の人】の基本的な性格を説明しています

2018年をあなたにとって素敵な年にするために

【日干が辛の人】の2018年の金運

壬の2018年の運勢

キーワード・・・戦い・行動力・自己犠牲・スピード

キーになる人物・・・恋人・異性・他人

日干が「壬」の人は、2018年の干である「戊」とは車騎星(しゃきせい)の関係になります。

車騎星とは、他人のために自分の身をけずって行動する、という意味があります。

その車騎星という星が2018年にまわってくるので、他人のために行動しなくてはならないことが多くなります。

周りの欲望や思いを感じとって、自分が解決しなければならない問題であると判断して行動するようになります。

自分の意思で動くのではなく条件反射的に動くので、行動にスピード感がでます。

自分のためではなく他人のために行動することで、途中であきらめないチャレンジ精神を持つことができます。

穏やかな環境で他人のために行動する必要がない場合、あるいは他人のために行動しない場合、自分の活躍の場を作るためにあえて問題を見つけ出すような状態になります。

自分で問題を作ってしまう状態をさけるためには、スポーツ、運動などで、自分の要求(活躍したい気持ち)を満たすことが大切です。

いずれにせよ「活動的である」ということが、運勢のバランスが取れる年になります。

2018年は自分のことよりも人の為に行動することで運勢が上昇します。

運勢が上昇するというのは、他人のために自分の力を使う役割がある時期にその役割を果たすことで、他人に注いだエネルギーがまわりまわって自分に返り、自分がやるべきことをする時にやりやすくなるなど、自分をあと押ししてくれる運となることをいいます。

2018年の注意点として、正義感から人と争い事になる場合があります。

行動してから考えるのではなく、行動しながら考えるようにすると、トラブルを減らすことができます。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「壬」の人にとって2018年は、他人のために行動すると運勢が良くなる年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら他人を精神的に支えるために話を聞く機会が増えやすくなりますので、求められたら応えていくことを大事にしてください。

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、精神面だけでなく様々な面において、相手を全力で支えていくことが大事になる可能性があります。

全力で行動して支えるというのは文字通りの意味で、引っ越しの荷物運びの手伝いをするような、身体を使う肉体労働的な役割をするようになる可能性があります。

これらは同じ壬の人の「他人のために行動する」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「他人のために行動する」が目安になります。

他人とはどんな人で、どんな風に接していくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

【日干が壬の人】の基本的な性格を説明しています

2018年をあなたにとって素敵な年にするために

【日干が壬の人】の2018年の金運

癸の2018年の運勢

キーワード・・・自尊心・協調性・名誉運・評価

キーになる人物・・・配偶者・異性・補佐役

日干が「癸」の人は、2018年の干である「戊」とは牽牛星(けんぎゅうせい)の関係になります。

牽牛星とは、身の周りの環境に自分をなじませるために調整する、という意味があります。

その牽牛星という星が2018年にまわってくるので、仕事に対しての責任感や、自分自身にプライドを持つようになります。

努力を続けてきた人は社会的な地位が上がり、才能が認められる1年になります。

趣味などでも周りから評価をされやすくなってきますし、家庭内でも感謝をされやすくなります。

自分磨きを続けている人はワンランク上の自分になることが出来て、それが皆に認められる年になります。

目上の人からの引き立てがあったり、責任あるポジションを与えられたりするので、周期の期待に応えるために頑張る1年になります。

努力してこなかった人はどうなるのか。

牽牛星には評価という意味もあり、自分が取り組んでいることに対して向上心を持たず、努力してこなかった場合、自分に見合った評価が下されることになります。

納得できない人事異動を命じられる可能性もあるので、仕事(または、目の前の事)は真面目に取り組みましょう。

2018年の注意点として、異性や周囲の人に対しての自己主張が、ブランドや高級志向、プライド、といったもので表れるようになり、見栄をはるようなことになるとお金を使いすぎてしまうので注意しましょう。

2018年に回ってくる十二大従星

日干が「癸」の人にとって2018年は、身の周りの環境に自分をなじませるために調整する年です。

では、具体的にどう行動したら良いのでしょうか?

2018年に回ってくる、十二大従星(じゅうにだいじゅうせい)というエネルギーの種類から知ることができます。

例えば、

天馳星(てんそうせい)という星がまわってくるなら、自分が所属する組織、グループの中で、人間関係を円滑にするための大人の対応力を身に付けることが求められる1年になりそうです。

天将星(てんしょうせい)という星がまわってくるなら、自ら行動して周りの環境を調整していくことが求められる可能性があります。

社会的な地位が高くて非常に忙しい人物のサポート役をまかされて、プライベートな時間が持てないほど仕事に没頭しなくてはならないような1年になる可能性があります。

家庭の人の場合は、自分の事よりも家族の事に時間を割くことが必要になりやすいとも言えます。

これらは同じ癸の人の「身の周りの環境に自分をなじませるために調整する」ということでも、細かい部分で違ってくることを意味します。

2018年の基本の運勢は最初にお伝えしたとおり「身の周りの環境に自分をなじませるために調整する」が目安になります。

必要な調整とはどんなコトなのか、どんな風にしていくと、自分に幸運を呼び寄せやすくなるかを知り行動出来ると、チャンスに恵まれます。

特に2018年は開運をしたいという人はご相談ください。

【日干が癸の人】の基本的な性格を説明しています

2018年をあなたにとって素敵な年にするために

【日干が癸の人】の2018年の金運

Posted by ねうしまり