右手が使えないので Google ドライブで記事を書く

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右手の親指を手術

今日、近所の病院で右手の親指の腱鞘切開術を受けてきました。

包帯でグルグル巻きになっています。

で、キーボード入力ができないので、 Google ドライブの音声入力で記事を書いています。

この Google ドライブが優れもので、マイクを通してしゃべるだけで文字を書き起こしてくれます。超便利です!

しゃべるだけで文字入力できるのでとっても楽なのですが、算命学の言葉はあまり変換できません。

例えば「十二大従星」は「12代女性」と変換されてしまいます。

滑舌を良くすると思い通りに変換ができるようになるかもしれないので、そこは頑張ります。

変換がうまくいかないところがあったとしても、音声入力はキーボード入力よりはるかに楽なので、これからも記事を書くのに使っていこうと思います。

手術の話を嫌がる夫

Right Caption
今日の手術ね、麻酔の効きが悪くて切った時にちょっと痛かってん。
Right Caption
それで、先生痛いですって言ったら、あっそう、じゃあ麻酔追加しとくねって言われて、もう一回注射されてん
Left Caption
いやいやいやいやいやいやいやいや、もうやめて!それ以上言わんとって!

と怖がりの夫は言います。

以前に手術を受けた左手の親指の傷跡を見るのも嫌がります。

スプラッター映画を平気で観れる私としては、傷口の話も、血が出る話も、あたりまえのように平気です。

性格の違いはこんなところにも出てきます。

まあとにかく、一週間は包帯が取れないので大人しくしていようと思っています。

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